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ママの家づくり

新築マイホーム計画★照明位置に悩むの巻

2020.05.15

こんにちは☆彡現在絶賛家づくり中のたねっちです♪
家は3回建てないと理想の家にならないとよく聞きますが、今回は私が実際に家づくりをしてみて難しいなぁと感じたことをお伝えしようと思います(-ω-)/
それはズバリ!!!!!


“照明の位置”です(._.)


照明ってただ明かりをとるだけという考えの方もいれば、照明でお洒落な雰囲気を演出したい人もいますよね(゚ω゚*)(゚ω゚*)(゚ω☆)(。_★)ウンウン
ちなみに日本では明かりをとるだけのイメージで、明るければ明るい方がいいという考えの方が多いですが、
海外では照明は部屋を演出するアイテムとして捉えられていて、多灯照明が一般的だそうです(‘ω’)ノ


*例えば150Wの明るさが欲しい場合、日本では150Wのシーリングライト(天井付照明)1灯でまかなってしまいがちですが、海外では複数の照明の合計で150Wにするそうです。
またシーリングライト・ブラケットライト(壁付照明)・ダウンライト(埋め込み照明)など色々な種類の照明を使うことで、インテリアの1つとして用いられています。






こんな感じ(人´v`)*゚+.gοοd*゚+.
素敵ですよね~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そんなこんなで我が家でもすこぉ~しだけですが多灯照明を意識してみました♪
本当にすこぉ~しだけです。。。(;^ω^)


でもそんな中、リビングダイニングの照明位置には苦労しました(;’∀’)
ダイニング照明はテーブルの真ん中に配置したいのに、ダイニングテーブルをまだ購入していない(決めていない)ので、サイズがわからず、真ん中がわからないのです。。。汗





上の図の赤丸のように照明位置が決まると、テーブルサイズや配置が変わった時に照明が中心に来なくなるのです( ;∀;)
特にペンダントライトと呼ばれるぶら下がり照明だと位置がずれると違和感満載のお手上げ状態((+_+))
私みたいに照明位置迷子になる方、たまにいます!!
そういう方は“ダクトレール”“ライティングレール”と呼ばれるレール型で位置を動かせる照明を活用する方法もあります。


↓こんなの(*’ω’*)見たことありますよね?!


縦か横のどちらかだけの位置を調整するには、使えます(‘ω’)ノ
レールを天井に埋め込んだ埋め込み照明だけでなく、コンセントのようにカチっとさすだけの引っ掛けシーリングでもレール照明があるので要チェックですっ(^O^)/


でも、、、でも、、、
私の場合はテーブルサイズにより縦にも横にも照明位置を動かす可能性があり、結局家具屋さんへ行き、大体のテーブルサイズを実際に確認し
、このくらいのサイズから選ぼうと決めて、照明位置を決めたのでした(;´д`)トホホ


たねっち